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板尾創路、長女変死!過去にわいせつ行為逮捕!ロリコン
2009年08月18日(Tue) 14:45:25
お笑いコンビ・130Rの板尾創路の第1子となる長女が1歳10か月で急死したことが17日、わかった。16日午後11時過ぎに意識不明で救急搬送されたが、原因不明のままこの世を去った。板尾の長女は2007年9月に誕生し、その後板尾が発売した日記集には2ショットも掲載し、出産の様子や育児についても綴るなど溺愛していた。
愛娘の容態が急変した16日、所属事務所の後輩であるガレッジセール・ゴリの初監督長編映画『南の島のフリムン』のイベントに参加していた板尾。タキシード姿で映画の応援演説を笑顔で行ったが、その7時間後に容態が急変。わずか1歳10か月という若さでこの世を去ってしまった。
板尾は1998年に一般女性と結婚。2007年9月に待望の長女を授かった。板尾の溺愛ぶりは有名で、自身のエッセイ集『板尾日記3』(リトル・モア)では長女との2ショットを表紙写真として掲載するほど。最愛の娘を失ったショックは計り知れないのものがあるはずだ。
布施博 古村比呂 離婚
2009年08月18日(Tue) 13:00:16
俳優の布施博(51)と女優の古村比呂(43)が4月、正式に離婚していたことが16日、本紙の取材で分かった。17年間の夫婦生活にピリオドを打った。2人は06年から、互いの両親の介護を理由に別居状態で、布施の浮気、DV(家庭内暴力)が原因とも言われるが、詳細は不明。夫婦生活の継続に耐えかねた古村が昨年12月に家庭裁判所に離婚調停を申し立て、4月17日に古村の主張が認められ、離婚が成立した。布施は調停の席にも姿をみせなかったという。
関係者によると、かねてから意思を固めていた古村は昨年12月に家庭裁判所に離婚調停を申し立てていた。調停の場合は通常、申立書受理後1か月から1か月半後に呼び出し状が送られ、数回の調停を経て、半年から1年で夫婦が結論を出すのが手順。しかし、布施は一切呼び出しには応じなかった。
離婚が決定した調停は今年4月17日に行われた。家裁はかねてから別居状態にあり、夫婦生活が破綻(はたん)していると判断。古村の主張を全面的に認めた。協議離婚では、夫婦が署名捺印(なついん)した離婚届が必要になるが、調停離婚の場合は申し立て側の署名捺印があれば、離婚が成立する。
ただ、布施側は出廷していないことから、慰謝料、養育費、親権問題など細かい条件面についてはまったくクリアになっていない模様だ。古村の所属事務所は本紙の取材に対し、「プライベートなことなので、本人に任せていますが、最近になって、離婚が成立したと本人から報告がありました」と認めた。
ドラマでの共演をきっかけに交際をスタートさせた布施と古村は92年2月、結婚。男の子3人の子宝にも恵まれ、おしどり夫婦とも言われた。しかし、昨年4月、06年から別居状態だったことが明らかに。理由は「互いの両親の介護のため」としており、もともと一家が住んでいた家に布施と布施の親が住み、古村は自身の親の家の近くで子供と一緒に暮らしていた。
一部報道では、布施が酒癖が悪く、暴れることもあり、若い愛人の存在も伝えられていた。関係者によれば、別居後は生活費の支払いが滞るようになり、連絡も絶たれた状態だったという。
古村は結婚後しばらく活動を控えていたが、今秋にはNHK朝ドラを舞台化した「だんだん」の出演も決まり、芸能活動にも力を入れている。17日には日テレ系情報番組「ミヤネ屋」にゲスト出演。発言に注目が集まる。
◆布施 博(ふせ・ひろし)1958年7月10日、東京都生まれ。51歳。二松学舎大付高中退。高校まで野球に熱中する。79年に劇団ミスタースリムカンパニーに入団、「ジャッカル」で初舞台。82年「刑事ヨロシク」でテレビ初出演。「ふぞろいの林檎たち」「北の国から’87」など倉本聰作品に立て続けに起用された。94年に劇団「東京ロックンパラダイス」を旗揚げしたが、2001年解散。趣味はオートバイ。血液型B。
◆古村 比呂(こむら・ひろ、本名・古村郁子)1965年11月24日、北海道生まれ。43歳。札幌啓成高卒業後、タレントを目指して上京。85年クラリオンガールの準ミスに選ばれて注目を浴び、86年、映画「童貞物語」でデビュー。同時に主題歌「バージンボーイ」で歌手デビューも果たす。87年にNHK朝の連続テレビ小説「チョッちゃん」のヒロインを演じた。2006年に7年ぶりに舞台出演した。血液型O。
松山ケンイチ、小雪宅に3連泊熱愛!
2009年08月18日(Tue) 12:02:25
俳優・松山ケンイチ(24)と女優・小雪(32)の“家族公認”の熱愛を、18日発売の週刊誌「女性自身」が報じている。
同誌によると、松山は都内にある小雪の自宅マンションに通い、今月には3連泊。小雪が松山の車を運転する写真を掲載し、小雪と同居する両親も交際を認めているようだと伝えている。
4月からデート報道があった2人。小雪の所属事務所は「プライベートなことにはお答えできません」。松山の所属事務所は「プライベートなことなので本人に任せています」としている。
中村礼子、結婚!銅獲得記念日に入籍。お相手は「以前からお付き合いをさせていただいている方」
2009年08月17日(Mon) 23:24:50
競泳のアテネ、北京五輪の女子200メートル背泳ぎで銅メダルを獲得した中村礼子さん(27)が16日に自身の公式ブログで入籍を発表していたことが17日、わかった。
中村さんはお相手については詳しく明らかにしていないが「以前からお付き合いをさせていただいている方」と綴っている。
16日は、ちょうど1年前の北京で銅メダルを獲得した日。「今の自分がいるのも彼を含め、たくさんの方に支えられての自分です。しかし普段生活をしていると、つい忘れてしまうこともあります。このことをこれからの人生で、決して忘れないために今日という日に決めました」と、この日に入籍した理由を明かした。
中村さんは昨年の北京で、1936年ベルリン五輪200メートル平泳ぎの前畑秀子さん(故人)以来2人目となる日本競泳女子の五輪2大会連続メダル獲得という72年ぶりの快挙を達成。その1カ月半後の10月に現役引退を表明し、現在は所属する東京スイミングセンター(東京SC)でコーチのアシスタントとして活動している。
伊東美咲、結婚否定!「京楽産業」榎本善紀社長
2009年08月17日(Mon) 16:45:17
11日、一部スポーツ紙が突然、伊東の結婚を報じた。相手はかねて交際中の大手パチンコメーカー「京楽産業」の榎本善紀社長(40)。すでに榎本社長の両親にあいさつを済ませ、11月に親族や知人を招待してハワイで挙式予定だという。
だが、伊東の所属事務所は「友人のひとりであると聞いておりますが、結婚の報告は受けておりません。なぜ、このような報道になったのか驚いております」と即座に結婚を否定。おめでたいことなのにあっさり否定するのは不自然だ。
「美咲と榎本社長が結婚したがっているのは間違いありません。でも、事務所は許していないんですよ。美咲は現在も5社とCM契約している売れっ子です。最近はドラマから遠ざかっていますが、10月クールのフジの連ドラに出演するという話もあります。スポンサーへの根回しも済んでいないのでしょう。2人は一気に結婚の流れをつくりたがっているようですが……」(芸能リポーター)
これまで、伊東は何度も結婚秒読みといわれながら、ゴールインできなかった。スポーツジム経営者の天野義久氏と交際していた時も周囲から猛反対され、同じ事務所の速水もこみちとの交際情報が流れるなどして破局している。
「今回も同じパターンになる可能性があります。強行突破するなら、“できちゃった婚”しかないかもしれません」(前出のリポーター)
春遠し。
遠野凪子、スピード離婚!
2009年08月17日(Mon) 13:00:39
女優の遠野凪子(29)が7月23日に離婚していたことを、17日更新の自身のブログで報告している。
遠野凪子は交際期間、約半年で今年5月13日に27歳(当時)の会社員と結婚。わずか2か月間でのスピード離婚となってしまった。
詳しい理由には触れられていないが「互いに話し合いを重ねた結果。非常に短い結婚生活となってしまいましたが、現在も互いの理解者であることに変わりはなく、今後は友人という形から関係をスタートできれば」などとつづっている。
結婚時は「私自身よりも私を大切にしてくれる。どんな状況が訪れようとつないだ手を決して離さないでくれる人」と報告。仕事と家事を頑張って両立させていることをうかがわせていた。
押尾学、別の本命不倫相手のモデル浮上
2009年08月17日(Mon) 11:45:00
合成麻薬MDMAを使用した疑いで逮捕された押尾学(31)。六本木ヒルズレジデンスの一室で変死した銀座のクラブホステスTさんと不倫関係だったわけだが、押尾は他に何人もの女性と親密関係にあった。
ここにきて取りざたされているのは、押尾が「オレの女」として周囲に紹介していたというモデルの存在。押尾は有名無名を問わず複数のモデルと親交があったといい、パチンコ卸売会社の会長を父親に持つギャル系ファッション誌の専属モデルや、このところCMやテレビで活躍している人気モデルの名前もあがっている。
押尾は他にも有名歌手が関わっている六本木のサパークラブの従業員の女性と親しくしていて、ツーショットをキャッチしようと写真誌がマークしていた。亡くなったTさんが働いていたクラブの他の女性を口説いていたという話もある。
さらに、押尾と関係を持った女性が、押尾から「タマ(エクスタシー)ないの?」と聞かれたり、押尾から「エッチな写メールを送ってよ」というメールがきたと雑誌で報じられている。
事件後に離婚した矢田亜希子とは別居して、まさにやりたい放題だったわけだ。