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千秋、社長令嬢に復帰。父・藤本勝司、日本板硝子の社長復帰

2009年08月28日(Fri) 01:12:11

千秋の父で、日本板硝子(東証1部上場)の会長を務めていた藤本勝司氏が、10月1日付けで約1年半ぶりに社長へ復帰することが決まった。それに伴い、千秋が“社長令嬢”に復帰すると公式ブログで報告している。



8月27日に更新されたエントリー「カムバック」によると、一部では千秋の父が藤本氏であることは公然の秘密となっていたものの、千秋本人は「公共の場で父の話題に触れると家族に怒られます」との理由から、デビュー以降、最近まで隠してきたそう。そのため、千秋の口から父のことが語られる機会はほとんどなかったが、同エントリーでは父への想いをたっぷりとつづっている。

千秋の父は「還暦をとうに越えてる父なのにとにかく忙しくて忙しくて 世界中飛び回って」いたため、家族はいつも身体を心配していたという。しかし、「やっとカイチョウとやらになったので(忙しいのは変わりないですが)少しはカラダのことを考える時間は出来たかなって思ってた」そうだ。

ところが今回、同社のスチュアート・チェンバース社長が「家庭の事情」を理由に突然辞任。急遽藤本氏が社長に復帰するというバタバタな展開だったこともあり、「家族にとっては大わらわ」な状態であることを明かしている。

「ファザコンと言われようが、ずっとお父さんが大好きで、お父さんを超える男子には未だに出会えずじまい」と言うほど、千秋の父に対する思いは深く、66歳という年齢で再び殺人スケジュールで働くことを理解しつつも、「お仕事をまだまだ頑張っていいから、とにかく長生きして欲しいのです」と、やはり体調面を心配しているようだ。

ちなみに、エントリーは真面目に父を語る内容となっているが、最後は「これに伴い 再び社長令嬢と返り咲いた千秋ですどうも。あああああ 婚活でもするか」と、いつもの千秋の調子でおどけている。
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